【※警告※】危険な中国製食品の中でも特に食べちゃいけないのがコレ!!【画像あり】

 

メラミン入り粉ミルク

 

2008年に問題が表面化したのが「メラミン入り粉ミルク」メラミンを添加することで含有たんぱく質量をごまかした粉ミルクを飲んだ赤ちゃんのうち、6人が亡くなり、およそ30万人が健康被害を受けました。

 

毒入りもやし

 

 

もやしは傷みやすい食品です。

 

傷むと見た目が悪くなるのを避けるために、漂白剤を使用することがあります。

 

また、育てる際にホルモン剤を添加し、成長を促進させることもあるそうですが、これらの薬剤をもやしと一緒に摂取すると、ガンや奇形児のリスクが高くなってしまうそうです。

 

が〜ん!条例などで使用が制限されている場合もあるそうですが、多くの生産者が使っているといわれています。




殺虫剤入り冷凍インゲン豆

 

 

日本の大手冷凍食品会社が販売していた冷凍インゲン豆から、日本の基準値のおよそ35000倍にも及ぶ「ジクロルボス」という化学物質が検出されました。

 

実際に食べた人は、味見をした際に舌の痺れを感じ、飲み込みはしなかったものの入院することになったそうです。恐ろしいですね。

 

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