【衝撃】両親の離婚後、母の為にカラ〇を売ってまで家計を支えた私。母が急に他界⇒信じられない事実が発覚した・・・。

 

 

離婚後、母のためにカラ〇を売ってまで家計を支えた私。

 

それから間もなく母が、心筋梗塞で他界した。

 

すると、母の遺品からたくさんの通帳が出てきて・・・

 

 

 

お父さんは愛人と暮らすために私たちを捨てた。

 

小学校低学年の時に父と母は離婚した。

 

その後、父に会ったのは1度だけで、(2年半後)

 

ここで暮らさないか?と言われたけど、

 

「お父さんは愛人と暮らすために私たちを捨てたのよ」

 

と言われてきたので、側にいた母にしがみつき泣きながら断った。

 

「お父さん嫌い・・・。2度と会いたくない。」と。

 

母は私たちを学校に送り出した後に仕事に出かけ、掛け持ちで水商売と夜遅くまで働いていた。

 

貧乏で欲しいものも買ってもらえず、弟と二人で暖房のない部屋で、

 

母が帰るまでお腹を空かせて震えたりと辛かったけど、

 

懸命に働く母を助けるために私も家事を憶えて、小学6年から全ての家事をしていた。

 

高校の時、

 

「不景気で給料が下がって、その上家賃も上がったから生活出来ない、養育費もないし無理しすぎて肝臓も悪くなった。このままじゃ弟も学校にやれない。悪いけど学校をやめて働いてほしい。」

 

と泣きながら言われた。

 

この後、衝撃事実が次々と明らかになっていく・・・。

次のページへ

関連記事