嫁が3桁万円の借金をこさえてくれやがった。俺「離婚。ちなみに返済は俺に求めないようにお願い」弁護士「オッケーです!」嫁『は?あんたも返済しろよ』 → 弁「」俺(真っ青)

借金に関してオレが保証人に

なってないから、オレに保証の義務は

ないと弁護士が言っても、

「日常生活のため、家族全員のための

借金であれば、両名に支払い義務が

ある事は知っている。

私がアム*ェ*、ラ*ザッ*のために

借金をしたのは夫のためを思ってでもある。

アム*ェ*の商品によって環境向上し、

快適な夫婦生活を行うためには必然であったし、

ラ*ザッ*による健康・痩身効果による

周囲環境の美化を計ることが出来る。

(ちなみにこれは奥友(笑)にいい顔出来たり

ご近所に『美人さんだ』と思わせるなどの

頭痛がするような理由を並べ立ててきた)

よって、これは日常生活のために必要な出費であり、

返済は最低でも折半であるべき。

あなた達が私を陥れようとしてもそうはいかない」

と真顔で主張した。

 

人間ってここまで厚顔無恥に

なれるのかとある種感嘆すら覚えた。

ついでに、こんなヤツがオレの嫁だったのかと

思い返して泣きたくなったよ。

 

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