23歳の俺、久しぶりに実家へ帰ると、美人「おかえり!」俺『誰?』父「お前の嫁じゃん」俺『いやいやいやw』→すると家族、顔色を変えて・・・

23歳の俺、久しぶりに実家へ帰ると、美人「おかえり!」俺『誰?』父「お前の嫁じゃん」俺『いやいやいやw』→すると家族、顔色を変えて・・・

当時俺は23歳の会社勤め

高校卒業して就職、

地元の小さな企業に勤めて

アパートで一人暮らしをしてたんだが、

ある日実家に帰ると、

家の中には見たことない女性が

炬燵の中で本を読んでた。

誰だろ?

綺麗な人だなってのが、

俺の最初の感想だった。

俺は父に、

この人誰って聞いた。

そしたら父はかなり驚いていた

『お前何言ってるんだ?』

って言われてた

そしたら、

その女が笑顔で言ってきた

『お帰りなさい、俺さん』って・・・

何で俺の名前知ってるのか聞いてみたら、

その女は笑いながら言ってきた

『何でって、だって私は俺さんの妻でしょ?』

この女は何を言ってるのかと思った。

その時、それはドッキリか

何かかと思ったし、

家の中を見渡してみた

だって、

そん時の俺は彼女すらいなかったし、

当然結婚なんてしたこともない。

おまけにアパートで一人暮らしだったから、

そもそも結婚していたとしても

家には誰もいない

何かの冗談かと思った・・・

 

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